【再入荷】Porter Classic 別注インディゴ染めエアバッグ トートリュック

55,080円(税込)

購入数

『Porter Classicによるインディゴ染をエアバッグに』
『REBIRTH PROJECT』と『Porter Classic』のダブルネームのバックパックです。
廃棄されるはずだった自動車のエアバッグを素材として使用しています。

<1年以上の歳月を経て、初のインディゴ染めが完成>
「メイド・イン・ジャパン」にこだわり 「世界基準のスタンダード」をコンセプトに掲げる『Porter Classic』。
伝統からアンチテーゼ、芸術文化、職人技術を取り組みながら、次世代、そして孫の代まで愛される商品を追求しています。
そのコンセプトに伊勢谷が共感をし、インディゴ染めを得意とする『Porter Classic』に依頼をしました。
しかしながらナイロンにインディゴ染めをすることは不可能とされてきました。
そのため商品開発には1年以上を費やしました。
『Porter Classic』が抱える国内屈指の職人さんの努力により、ナイロンへのインディゴ染めが完成しました。

<ベーシックなんだけど”ちょっとだけ変わってる”がいい>
インディゴ染めすることで、エアバッグの硬めの生地感がクタッとした独特の風合いになるということが今回の発見のひとつでした。
折り畳まれて格納されている部分や、正面のエアバッグのシワの入り方や色の出方も何度も検証し、ベストな状態に仕上げました。
クタッとした風合いにもマッチするように燻されたような『Porter Classic』の刻印が入ったオリジナルのファスナーを採用。
正面には『Porter Classic』のブランドタグを、中にはシートベルトで作った『REBIRTH PROJECT』のタグをつけることで、このバッグのストーリーとダブルネームのスペシャリティを感じます。

ベーシックなデザインですが、”ちょっとだけ”変わっている。
次世代、孫の世代まで愛され、残されるものを、プライドを持ってつくっているからこそ、他のブランドや商品と一線を画しているている『Porter Classic』しかできない世界観を感じていただけるのではないでしょうか。

『REBIRTH PROJECT』でしか手に入らない貴重でスペシャルなアイテムです。
「AIRBACK」プロジェクトのストーリーと、『Porter Classic』の世界観とこのアイテムが完成するまでの国内屈指の職人さんに共感していただける方はぜひ!
周りへはもちろん、このアイテムを通して次世代へ語り継いでいってください。

【MADE IN JAPAN】

【MATERIAL】
ボディ:66ナイロン (再利用エアバッグ)

【SIZE】
横260mm× 縦400mm×マチ185mm 
※A4ファイル、13インチPCが入る大きさ)
※ロールを最大広げると縦540mm

【COLOR】
インディゴ

【AIRBACK PROJECT】エアバック プロジェクト
車が廃棄される際に、ほとんどの部品がリサイクルされているなかで、頑丈故に廃棄するほかないのがエアバックとシートベルトです。
人の命を守るために機能してきたもの(AIRBAG)に、命を吹き込んで市場に返すこと(BACK)を目的に商品開発などに取り組んでいます。

※銀行振込を選ばれた方は1週間以内にご入金がない場合はキャンセルとさせていただきますので予めご了承ください。
※インディゴ染めのため、インディゴデニムのように使用して定着するまでは雨天時での使用は避けてください。
※エアバッグに個体差があるためインディゴ染めにムラがある場合がございますので予めご了承ください。