BMW ブランドアンバサダーに伊勢谷友介が就任

2012年、BMWは世界7つの都市を1年間で巡る「BMW i. BORN ELECTRIC TOUR.」を行いました。その中で「サステイナビリティ」をキーワードに各国のローカルのデザイナーや企業と連携し、持続可能な生活を送るためのさまざまなアプローチを提示しました。そして日本のローカルパートナーとしてリバースプロジェクトが選ばれ、プレオーガニックコットンのTシャツや生分解性プラスチックのフラワーポッドなど、そしてエアバッグを再利用したダウンジャケットを初めて発表しました。

そして今年2020年、BMWブランドのアンバサダーとして伊勢谷友介が就任。サステイナブルな社会を実現していくために、クリーンエネルギーや新しいカーライフスタイルなど様々な取り組みを発信していきます。BMW × REBIRTH PROJECTのコラボレーションもありますのでぜひご覧になってください。

5月19日にはBMW「JOY+ Clean Energy PROJECT」キックオフイベントをオンラインで開催。クリーンエネルギー自動車の魅力を小説家の羽田圭介さんとのトークセッションでお話させていただきました。

クリーンエネルギー自動車をもっと身近な存在にするために、BMWではクリーンエネルギー自動車の限定特別仕様車「EDITION JOY+」の販売をスタート。EV(電気自動車)の「i3 EDITION JOY+」で55万円引きをはじめ、プラグインハイブリッドモデルの「X3 xDrive30e」「745e」「530e」330e」、クリーンディーゼルモデルの「X1 xDrive18d」「320d」「118d」に「EDITION JOY+」が設定されています。自身のライフスタイルに合ったクリーンエネルギー自動車が見つかるはずです。

さらに5月19日からはYouTube動画「BMW Lab.」の配信をスタートしますのでこちらもご覧になってみてください。

BMW × REBIRTH PROJECTのコラボレーションアイテムもございますのでぜひこちらからご覧ください。

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