CART
【REBIRTH PROJECT】tabito別注 AIRBACK 足袋スニーカー Hi-cut WHT(8月上旬お届け予定)
30,800円(税込)
308 ポイント還元
各オプションの詳細情報
サイズ
38 (23.5cm)
39 (24.5cm)
40 (25.5cm)
41 (26.5cm)
42 (27.5cm)
43 (28.5cm)
購入数

【REBIRTH PROJECT】tabito別注 AIRBACK 足袋スニーカー Hi-cut WHT(8月上旬お届け予定)
30,800円(税込)
308 ポイント還元

【発送時期】8月上旬お届け予定

  • ※複数商品を注文される場合、揃い次第の発送となります。




 予約商品
 別注アイテム


『ビブラムソール採用の足袋型AIRBACKスニーカー』
AIRBACKから日本の靴とも言える”地下足袋”をベースにしたスニーカーが『tabito』とコラボレーションにより実現。ハイカットとローカットの2型でそれぞれホワイトとブラックの2色展開です。

<軍用トレーニングシューズからファッションスニーカーへ>
ジャーマントレーナーとはその名の通り、西ドイツ軍がオフィシャルのトレーニング用スニーカーとして1970年代〜80年代にかけて使用してたシューズです。アディダスやプーマの工場でミルスペック(軍規格)にて生産されていました。定番のホワイトは生産量が多かったために当時でも民間にも出回っていたようです。その後、チェコスロバキアのシューズメーカー「セボ(CEBO)社」が復刻することで当時と変わらぬジャーマントレーナーが人気を博し、さらに数多くのファッションブランドによってモチーフとして復刻され世に送り出されています。

<ミリタリースタンダードからサスティナビリティスタンダードへ>
軍用ですから様々な高いハードルの規格があったようです。フィット感やクッション性、耐久性などその高い基準をクリアし、軍用ならではのシンプルかつクラシカルなデザインが時代を経ても一般に浸透し続けている大きな理由のひとつです。このアイテムは元来のクラシカルな良さは残しながらも「現代におけるジャーマントレーナーの再構築」ということで、「軍規格(Military Specification)」ではなく「(持続可能な規格)Sustainable Specification」をテーマに制作。

<足袋の機能性>
実は足袋型であることで「足の指に力が入りやすい」「蹴り出しが行いやすい」「歩きやすい」という研究結果が出ています。(2018年6月 文部科学省発刊「科学技術白書」) その足袋の機能をスニーカーに落とし込む技術を持ち、1964年から岡山県で創業をされている工場で生産。アッパー部分に自動車のエアバッグを再利用し、ソールはビブラムソールを採用しました。5本指ソックスや足袋型のソックスと合わせて履いていただくとより足袋型の良さを感じていただけます。

【MADE IN JAPAN】

【MATERIAL】
エアバッグ(ナイロン)
ピッグレザー

【tabito】
ヴィンテージ・モード・コンフォータブルであること。
かつて存在していたミリタリー・ワークシューズの機能美を、現代における快適なフットウェアにリプロダクション。
性別・年齢にとらわれることのない健やかで豊かな生活を思想とする人々が日常で履く靴を提案します。


※こちらの商品は8月上旬入荷の予約アイテムです。
※生産の都合上、入荷が遅れる場合もございます。
※商品が入荷次第、ご予約いただいたお客様から配送させていただきます。
※ご予約後のキャンセルは承れませんので予めご了承ください。
※銀行振込を選択された場合はご注文確認メールの送信日から1週間以内にご入金が確認できない場合はキャンセルとさせていただきます。
※サンプルのため若干仕様変更がある場合がございますので予めご了承ください。



この商品の関連記事



この商品を購入する